月曜日。朝からいけてない一日でした。
その日は勤務先の組織変更があり、朝礼のためいつもより30分早く出勤しないといけませんでした。
んで、ご飯は炊いたんだけど時間がなくて食べれず。
朝食を食べないとどうにも調子が出ないもので、仕事もちっともはかどらない。獲れるはずだったお客さんを逃したり。営業成果に結びつかないやっかいな問い合わせに巻き込まれたり。
学校に行ってもいまいち。実習メニューはたまご焼きと炊き込みご飯。初体験のたまご焼き器は意外と上手に焼けたんですが、メアリーさんの暴走を止めることができず。メアリーににんじんの千切りとかやらせたら絶対ダメなのに。時間かかるのに。今ひとつ班長としての采配をふるいきれず、うちの班は片づけが一番最後になってしまいました。
どんだけダメな一日だったかを詳しく書いてもちっともおもしろくないので書きませんが、家に帰ってちょっとしょんぼりしました。よし、こんな日は早く寝てしまおう!と思って11時ごろには寝ました。
火曜日。目が覚めると。
む。ノドが痛い。
なんとなく体全体がだるい感じです。
とりあえずちょっと早めに家を出て、出勤前に薬屋でカコナールを買って飲みました。
しかし時間が経つにつれてだるさは増すばかり。寒気もしてきました。明日は休日だしがんばれば今日一日くらい乗り切れないことはないような気もしましたが、逆に言うと明日は休日だからこの後つらくなっても病院に行けない。早めに病院に行っといたほうがいいなと思って、お昼すぎに早退させてもらうことにしました。
帰って熱を測ると37.6度。やっぱりね。すぐ病院に行きました。「顎下リンパ腺が腫れていて、ノドが少し膿を持っている」とのこと。薬をもらって家に帰って飲んで、布団に横になりました。
薬も飲んだし、学校まであと4時間。あったかくして寝てれば熱も下がるでしょう。そしたら学校に行きましょう。
と思って5時半に目覚めて熱を測ってみたら。
39度。
え〜。
効いてないよ〜。
学校はさすがに無理、休みました。そこからウンウンと苦しむこと24時間。熱だけで咳とか鼻水は出なかったのでまだ楽でしたが、熱があるというのはそれだけでつらいですね。テレビもマンガも読む気が起きない、つらい時間を寝て早送りしたいのですが、さんざん寝ているし頭が痛いので寝付けない。時計を見ては「え、まだ5分しか経ってないの?」
追い込まれて、いちかばちかの賭けに出ることにしました。「熱い風呂で半身浴して汗を流すと熱が下がる」というのをどこかで聞いたことがあります。試してみました。
今思うと、熱で判断力を失っていたんですね。
39.5度まで上がりました。
その後ようやく落ち着いて昨夜深夜ごろから熱が下がり始め、本日昼ごろには37度くらいまで回復。
今日は半身浴などせずおとなしく寝ています。
というわけで日記は書ける状態じゃなかったのです。実はまだいまいちあと一歩が下がりきらず、午前1時現在で37.5度ありますが、なんだか熱に慣れてきて、もはやこれで平熱なんじゃんみたいな感じです。
日記は書けるほどに回復しましたがまだ熱が下がらないので、この分だと明日も仕事は休みです。なんとか学校に行く時間までには復活したいものです。
しかし仕事を休むと時給1500円×8時間=12000円の損失か・・・。無理して長引いては元も子もないのでしょうがない休みますが、仕事を休むとその分手取りが減る、というのが時給労働者のつらいところ。今はまだフリーターですが、お店をやったとしてもその点は全く変わりません。なんだかんだいってもやっぱり健康は大事なんですねえ。
みなさまにはご心配をおかけしました。家が近い底石夫妻はなんか持っていこうかと言ってくださいましたし、家が遠いこじこじは、近いやっしーになんか持っていかそうかと言ってくださいました。その他メールで、BBSで、励ましの声多数。ありがとうございました。
それらの声がみんな口を揃えて「病院行け」「ポカリ飲め」と言っているのでちょっと笑ってしまいました。病院は真っ先に行ったし、ポカリも病院の帰りに買ってぐびぐび飲んでたんですけど。薬、ちっとも効いた気配がないですね。
そういや医者は「お薬、体に優しめで出しときましょう」と言ってました。早めに対処しすぎて逆に甘く見られましたでしょうか。
ドント・トラスト・医者。テイク・ケア・オブ・健康。
まだ熱は下がらない、ので昼の仕事はお休み。うう、1万2000円。
お昼すぎまであったかくして寝ていました。2時ごろに起きて熱を測ると・・・37.2度。ぜんぜん下がってな〜い。ちっとも効いてないっぽいけど、薬も今日で切れるのでしょうがない、病院に行きました。
すると・・・木曜は、午後休診。
このヤブ医者が!!!
すごい逆ギレですが、いいかげんキレたくもなります、丸1日以上も微熱が続いてるんですから。(せっかち。)
あきらめて、死臭を放ちだした部屋を片付けて、夜からとっとと学校に行きました。
***
おとといの授業は泣く泣く休んだわけですが、せっかく高い金払って通ってるんだから休みたくないというだけでなくて、火曜はどうしても出たい授業があったのです。
それは食品衛生学という講義で、微生物とか食中毒とかの話です。先生がなかなかに柔らかく、教科書に縛られない実際的な授業をするので毎回興味深いです。前の週には「細菌の培養を体験してみよう」ということで、クラスから数名が選ばれて培養をやってみることになりました。
こんなおもしろそうな話に店長が飛びつかないわけはなく、はいはいはーいと手を挙げて5人のうちの一人に選んでもらいました。あ、ちなみにメアリーさんも飛びついていました。同類?言うな。
生理食塩水に浸した綿棒みたいなやつで細菌の検査をしたい箇所をぬぐって、また生食に戻してゆすいで、それからシャーレに入った培地に綿棒をこすりつけてシャーレの蓋をする。そして孵卵器に入れて35度で48時間培養して、細菌が目に見えるコロニーになる様を眺めます。実際には孵卵器なんかないので職員室のロッカーに1週間入れておきます。
みんなは手とか机の上をぬぐっていました。ぼくは、どうせならブワーっと菌が生えるところを見てみたい!ということで、自分の体の中(の、教室でオープンしてもさしさわりのない箇所)で最も菌が多そうなところを選ぶことにしました。それはやっぱり一日革靴の中でムレた足でしょう!
靴を脱ぎ靴下を脱ぎ、足の裏を丁寧に綿棒でぬぐう。そういえば足の指の股のほうが強力そうだなと思い、指の股も丁寧にぬぐう。
いつしかぼくは、ぬぐわれた足の裏の菌たちに対し親心に近い感情を抱いていたわけで。
「大きくなれよ〜」と、足の裏の菌ちゃんたちの眠ったシャーレを送り出していたのでした。
で、おとといがその結果発表だったのです。だからどうしても行きたかったのです。でもウィルスには勝てませんでした。子どもの運動会を泣く泣く欠席するような気持ちで家で寝ておりました。
しかし、今日学校に行くと。
みんなが口々に声をかけてきます。
「すごかったよ、店長くんの菌!」
「クラスで一番生えてた!」
どうやら、我が子は運動会で大活躍したようです。
「あんまりすごいんで、一人だけ教室中回覧されてた」
「臭くて臭くて、ちょっとした異臭騒ぎだったよ」
と、我が子の活躍に対しみんなが賞賛の言葉を送ってくれます。
お父さん、鼻高々です。
遅ればせながら職員室の先生のところに行って、まだ捨てられずにいた我が子を見せてもらいました。
先生も「傷口をぬぐった人より黄色ブドウ球菌がよっぽど多く出たというのはすごい。コロニーの数を数えて細菌数を判定するんだけど、これは測定不可能。こんだけ生やしといて本人休んでるんだから、20点くらい減点してやろうかと思った」と最大級の誉め言葉です。
その生えっぷりは、病気で寝ていたお父さんのために家でかけっこを見せてくれる子どものように輝いて見えました。

カワイイ♪
(でもすげーくさい。)
朝起きてもまだ37度。ああもう!
たぶん、これが平熱になったのです。ぼくは新しく生まれ変わったのです。赤ちゃんの平熱はそれくらいですから!たぶん!!
ということで開き直って朝から仕事に行ってみました。
するとすると、意外と元気。
出社してみると休んでる間に申込書が届いていたりして、勝手に獲得実績も上がっています。
学校に行ってもなんだか絶好調。
実習の先生が「今日から本格的な料理に入るので、うまくやらないと終わりませんよ。班分けも一つの運命みたいなものですから、がんばって協力してやってください」みたいなことを言っていました。そこで班長は今回はビシッと行くぜ!と、「スムーズに動けるように指示に従ってもらってましたが、それでもこの前はみんなが勝手に動いてしっちゃかめっちゃかになってだいぶ遅くなっちゃいましたんで、今度から何かするときは全て班長に報告してからするようにしてください」と新たな強権を発動してみました。
もちろん勝手に延々とにんじんのかつらむきを始めてしまうメアリーさんを封じ込めるためです。今日こそは勝つ!
しかし、言ってはみたもののやっぱり勝手に動くメアリーさん。まだまだ使わないバターを取りに、洗い物を放り出して走って消えていくメアリーさん。「じゃあ、ちょっと洗い物に入ってください」と指示を出してみても「ワタシ、フライパン苦手だからやりたい」と聞かないメアリーさん。野菜の盛り付けを奪い取り、さいばしが大きくバッテンになるメアリーさん。もっと絶好調な人がここにいました。
そして、今日もうちの班はビリでした。
班分けも一つの運命だとしたら、ぼくは運命を呪う。
けっきょく、ぼくがカゼが治ろうが絶好調だろうがメアリーさんには勝てないのでした。班長はちょっと自信を失いました。
ま、そんなこんなで灼熱地獄からようやくの復活です。体温も36.4度です。ご心配をおかけしました。
週末は大忙しですよ。
らくたろうくんは嫁がお産のために実家に帰ってしまって相当ヒマらしく、何かあるとふたこと目には「遊ぼうよ〜」と言ってきます。そこで、底石夫妻の家に集まって週末をみんなで過ごすことになりました。
これは日頃鍛えた腕を披露するチャンス!ということで、自慢の包丁セット持参で底石宅に駆けつけました。

包丁の輝きにどよめく他3名。得意げなぼく。(腕を披露しろ。)
そして持参した白衣にチェンジ!

シェフ降臨!!
すでに酒も入り、大盛り上がりの一同。
衣装を変えたらなんだか楽しくなってきて、おもしろ写真撮影会に突入!(料理しろ。)


そして講師気取りでみんなにもじゃがいものシャトー剥きやかつら剥きをレクチャーします。みんな順番にやってみますが、主婦である黒いカリスマ主婦さんは別格としてみんなヘタ!メアリー級です。
それでもみんなマイ包丁の切れ味に感激しながらワイワイとじゃがいもを切っていきます。
肝心のお料理のほうは・・・習ったものの中で家庭で再現できて酒のつまみになりそうなレパートリーがあんまりないので、じゃがいもの千切りをチジミ風に焼いたやつ程度しかできません。
それでも、チジミにつける鳥みそが酒のつまみにぴったりの絶品なのでみんな喜んでくれました。
そして宴は過ぎていきました・・・。
今回の収穫は、「酒を飲みながらでもきちんと料理を提供できた」ということですね。「ぼくがお店を出したとして、みんなが飲んでるときにいっしょに飲まずにやっていけるのか」というのが悩みのタネであるわけですが、今回はシャトー剥きのデモンストレーションが終了した後にはちゃんと料理に集中しました。飲み進む底・らくコンビを尻目に、ちゃんと酒の量をセーブして作業しました。
実はぼくはかつら剥きとかの練習ばっかりしていて千切りは黒いカリスマ主婦さんに任せていたことなどや、料理のほとんどは黒いカリスマ主婦さんが作っていてぼくは隣で洗い物ばっかりしていたことなどは、言わない約束です。班長だからいいの。
家の中に店長がおり、友だちが遊びにきて、ウンチクをたれたりしながらみんなで楽しく飲んだり食べたりしていくという、ぼくが考える将来のお店の原型がなんとなく見えるような気がします。ひとんちだけど。
***
明けて日曜も、夕方まで底石宅でのんびりして、最後は吉祥寺でラーメンを食って帰りました。
大満足の帰り道。電車の中でふと気づきました。
「あ、けっきょく酒代とか割り勘すんの忘れた」
将来のお店の原型が、ここにもなんとなく見えるような気がします。
あーはは。
「近ごろの日記は学校のことが多いけど、よっぽど学校が楽しいんだね」てなことをよく言われます。まあそれはそうなんですが・・・それと同じくらい、昼の仕事がつまらないんですよ。
いや、つまらないというか。筆舌に尽くしがたいショボさなのです。いちいちここで斬る気にもならんほど。
現在昼間は、某事務受託会社の契約社員として某通信会社で通信関連の法人営業を行っています。勤務先の通信会社に対しては前にも書いたとおり「これが一流企業というやつか!」と感服しきりなのですが、所属している派遣元の事務受託会社に対しては「これでよく一部上場してるよなあ」とあきれっぱなしです。
8月末に契約してから、半月ほど何もせずに放置されて窓際族気分を味わっていた話は当時よくしましたね。その後も、健康保険証が交付されたのがつい最近だったり、現在になっても年金手帳を返してもらってなかったり、みんなで初任給の明細を見くらべると人により交通費が入っていたりいなかったり。バイト募集のフロムエーには「時給1500円+出来高による歩合給」とあったのにいまだに出来高払いのボーナスの内容が発表されていなかったり。中小企業がノリで経営してるようなずさんな事務処理の数々。「どんぶり勘定」としか言いようがありません。募集時の条件と実際が違うというのは、労働基準監督庁モノの詐欺行為ですよ。
もちろんずさんなのは事務処理だけではありません。今の職場には責任者として派遣元の社員SVが一人来ているのですが、そいつが無能。かつ性格が悪い。能力もなく性格も悪い人の下で働く気は起きませんわな。ぼくの中でのそいつのあだ名は「猿の惑星」です。派遣されているぼくらは仕事でわからないことがあるとそいつに聞かないといけないのですが、何を聞いても答えは返ってこない。しまいに逆ギレして「自分で考えてください」とか言い出す。最悪です。
最近もう一人社員が常駐することになったのですが、その人が例の「獣神サンダー大仁田厚子」。女性なのにライガーと大仁田を足して2で割ったような顔とはどういうことだ。勝手に命名しておいてなんですが腹が立ちます。つか覆面レスラーに似ているっていったい。彼女は初日に「あの、インターネットってどうやって接続するんですか」という現代の社会人にあるまじき質問をしていました。うわーパソコン触ったことないのかなーこれまでどうやって仕事してたんだろと思っていたのですが、5分後に見てみるとどうやらネットは開けた様子。何やってんのかなーと横目で見てみると、ヤフオクやってました。ふーんヤフオクはできるのか。っておい。
そんなだからぼくらの仕事の成果があがるわけがない。電話による営業のはずなのに、だれも電話をしていません。みんな電話する以前でつまづいて、一人で悩んだり勉強したりしているのです。みな一日に5件とかしか電話していません。営業なのに。一日の目標架電件数は25件なのに。
10月の架電件数が、ぼくら12人トータルで目標の4割にも満たなかったそうです。(そのうちの半数近くはぼくのコールです。)
本日の朝礼で、猿の惑星が言いました。
「コール数が少なすぎます。クライアントからも指摘がありました。みなさん、身の危険を感じてください」
ぼくは力が抜けました。
どーしてそういう言い方するかなーほんと性格悪い。つかお前が言うな。お前が問題を解決しないからみんな電話できないんだ。お前が電話しろって言わないからみんな電話しなかったんだ。クライアントに言われるまでみんなが電話してないのに気づかなかったのか。
そんなこと、言われるずーっと前からぼくは感じていましたよ。このままじゃ、絶対に全体の営業成果はあがらない。今の職場は時給よし場所よし勤務時間よし、夜に学校に通うには最適だけど、遠くない将来にこの会社はクライアントから契約を打ち切られる。そうなってから慌てるのでは遅いよな。
そしてぼくはPCのスクリーンセイバーを設定していました。「掲示板」というやつです。自由に設定した文章が画面の右から左に流れていくアレ。ぼくが設定した文章は「0120−022−022」。
ちょっと席を外して戻ってきて、自分のPCにオー人事オー人事が流れているさまを見るのはなかなかに痛快です。
スクリーンセイバーに流して社員を挑発するだけでなく、実際にこの前の土曜日にスタッフサービスに行って登録も済ませてきました。IT系の仕事をあっせんしてくれるスタッフサービスソリューションズというのもあって、そっちのほうが時給は高そうなのでそちらにも登録しました。学校と両立となるとなかなか条件が厳しいけれど、長い目で探して今と同じような条件の職場が見つかったらすぐにでも転職するつもりです。
ほんとはもっともっともっと腹に据えかねることはいっぱいあるのだけど、書いてもつまらないのでやめておきます。別にぼくは社員じゃないし、なんの責任も負ってない。つまらないことはやる必要はない、腹を立てるだけ腹の無駄。5件しか電話してない人と同じ時給で必死に営業して獲得するのもバカらしい。とっとと同条件以上の新しい仕事を見つけて逃げ出しましょ。
辞めるときの捨てゼリフは決めてあります。もちろん「身の危険を感じたので別のところで働くことにしました」で。
毎日毎日仕事と学校で疲れる疲れる!11時ごろ帰ってきて日記を書くのでいつもアップするのは0時すぎ。最近はうっかり寝てしまって朝起きて慌てて書いたりするので、つねに日記の日付と実際の日付が1日づつずれています。
しかし!そんな毎日とも少しの間お別れ。学校はしばらく学園祭期間に突入し、授業や実習はなくなります。
学園祭、この甘く切ない響き。つっても夜間部生にはあんまり関係なくて、中でも我々1年生はほとんど蚊帳の外のみそっ子的扱い。男子は夜間部3年生(半年で1年と数える)がやるもちつきの模擬店の運営を手伝うことになりましたが、1年生男子だけで100人近くいるので実際に手伝うのはほんのちょびっとです。
本日から準備期間が始まりましたが、初日は集まって出席を取っただけで終了、解散。2日目以降も準備なんてそんなにやることないはずで、おそらく出席を取ってちょこちょこっと作業してすぐに帰れるはずです。
早く終わったので、さっそくクラスの数人と飲みにいきました。
これからしばらく早帰りの日々です。学園祭の当日も、土日2日間のうち半日だけ参加すればOK。文化祭後も片付け(たぶんやることない)とか代休とかがあります。一週間ほどの間、時間に余裕ができるのでお暇な人は飲みにいきましょう。
あと文化祭ね。ぼくの受け持ちはこんどの土曜の午前中です。午後からはヒマになるので、興味がある方はぜひお集まりください。ワタクシが学内をご案内いたします。そして土曜の夜に飲んだくれましょう!
学園祭のおしらせというか、単なる飲みのお誘いですな。
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